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murmur

  • 2020年1月13日 14:44

    〔備忘録〕pseudoneglect
    https://scienmag.com/?p=1693251

  • 2020年1月13日 14:20

    〔備忘録〕スタンリー・ハーバートのスクラッチボード

    Bucolic for the BBC

  • 2020年1月13日 13:00

    「.htaccessをどうやるんだっけ」と検索すると、わらわら出て来て、そのいずれもがだらだら冗長で憂鬱になる。「むかし、わかりやすいサイトがあったなあ、なんという名前だっけ」と、「みけねこ」という言葉が浮かんだのでひらがなで検索語を加えてみたがヒットしない。しばらくして「ミケネコ」とカタカナに変えると、出て来た。が、そのどのページもエラーを吐く。「閉鎖したのだろうか」と検索結果画面をさらに見てゆくと、つぎの記事にゆきついた。サイト作者がお亡くなりだったとは。2004年の記事だからもう16年。そういうサイトはたくさんあるのだろう。それにしても、余計なことのない、わかりやすい、よいサイトだった。ご本人がよく理解されていたからだろう。

    ミケネコのhtaccessリファレンス閉鎖

  • 2020年1月13日 00:17

    きのう探し物をしていて、はがきフォルダが目に止まる。孔版印刷の一枚に「いつだったっけ」と確認すると、案内の催しは1月13日だった。1974年のことだから、日にちが変わったきょうでちょうど46周年。「考古学の風景」にアップした面の、ガリ切りの文字は岡本俊朗さんのもの。上の写真、手書きの宛名もそう。この見学会には行っていない。

    六本松遺跡破壊現場見学会46周年

  • 2020年1月11日 20:17

    snowdrop。どこでみられるだろう?入手できるだろう?徳田さんのエッセイに登場していたっけ。

  • 2020年1月11日 19:00

    やはり、たとえ読者がひとりであってもゼロであっても自分のメディアは持っているべきなのだ。「自分の」というのは、自分のジャーナリズム、アカデミズムに則った、という意味である。
    SNSの利用は便利だが、検閲もきっと便利に違いない。ブログサービスは広告が喧しい。検閲が好きで広告が好きならどうぞ、の世界である。Instagramにかんするこの報道(写真)の真偽はわからぬが、容易に考えられるところで、Facebook傘下での前哨戦とみえる。むろん本体はFacebookである。(遡及して言えば、パケット通信、インターネットは、東西冷戦体制下の軍事技術が冷戦終了後民生用となったものだから、昨今の疑似冷戦ともなれば数多の制約をこうむることは火を見るより明らかなのである。)
    ところで、お店も、ほんとうにお店がしたいなら自分の店を持つべきなのだ。そのためには、まず第一に社会関係資本もふくめた資本を形成すること。それをせずにフランチャイズで促成、速成して独立しようというのはお門違い。それならば代々続く(ここ、社会関係資本ね)商家しか商売できないという声が聞こえてきそうだが、老舗の商家でも潰れることを忘れないように。新興のお店が毎日何処かで生まれ、毎日何処かでお店は潰れてゆく。リスキーな商いの世界に安心安全などあるはずがない。
    フランチャイズもSNSサービスもブログサービスも、「自分の」を捨て去る地平にある。

  • 2020年1月11日 16:32

    この赤い土は何だろう。

  • 2020年1月11日 13:34

  • 2020年1月11日 11:16

    冬満月の暈も今朝の巻積雲も穹高きでの賑わいなりや

  • 2020年1月11日 00:56

    ことしいただいた年賀状は「アメリカという孤独」。

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