Category: music

19 5月 2007

I’m Sorry

Posted by fische on 05/19 at 01:03 AM
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日テレNEWS24→WEATHER→MONTA。しばらく探していた曲。

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10 12月 2006

Music for Our Lady Queen of the Angels

Posted by fische on 12/10 at 12:02 AM
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imageLos Angeles Museum of Science and Industryにおける彫刻家Tony Duquetteの展覧会プロジェクトに参加したGarth Hudsonの音楽。1980年にテープでリリースされたが、1989年、Tony Duquette財団の火事で、長く利用できない状態にあった。いつだったか、ずいぶん前にこのアルバムを知り、入手の方途をさぐったが、まったく埒があかなかった。そして、2005年にCDで再発。ようやく入手。Richard Manuelのパッキングボーカルも入っている。Rickyのこの日に。

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8 9月 2006

白露/草露白

Posted by fische on 09/08 at 01:02 AM
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散歩の途中、松毬が落ちているのに出会す。ずっと思い出すことのなかった歌「まつぼっくり」が口をついて出る。昭和11年の作品だという。1番しかないことも知る。
9月になって、徐々に気忙しくなってきた。と思っていたところに、このサイトで使用している ExpressionEngine アップグレードの知らせ。

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1 10月 2005

A Musical History

Posted by fische on 10/01 at 09:08 PM
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imageことしも10月。こういうものが、ふと訪れる。聴き慣れた音、見慣れた絵から初めてのものまで。

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16 10月 2004

ユリイカ

Posted by fische on 10/16 at 12:49 AM
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『ユリイカ』9月号(青土社、2004年9月1日)の特集が、「はっぴいえんど 35年目の夏なんです」。同誌も創刊35年目の夏。テンポラリーな音楽批評から一歩脱し、アカデミズムの射程圏内にはいったかに思えるが、読後感は必ずしもそうではなかった。アカデミズムにはいるとは、鬼籍にはいることに似ているから、いまだ現役で健在ということなのだろう。そして、松本隆氏の言説に接すると、大正期以降日本の童謡に関する松岡正剛氏の「おもかげの国 うつろいの国」での解釈を想い起こす。もちろん、閉塞感の先行きには異なりがあるのだが、ただいまのおじさんおばさんたちの童謡だったと、大雑把には言えるのかもしれない。
ところで、清水昶氏の「オホーツク 故シンガーソングライター轡田高志君へ」が、同誌にある。この6月8日に亡くなったくつわだたかしさんへのレクイエム。出逢うことも、すれ違うこともなかったであろう音楽の主が、生と死の両岸に在りながら、ひとつのメディアに在るということの意味を思う。

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