Tag: 香流川
「彼岸花の赤よ」
Posted by fische on 09/27 at 03:41 PM
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ハクモクレン
Posted by fische on 03/15 at 07:07 PM
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久しぶりの香流川緑陰歩道。このモクレンは満開間近。沈丁花も香る。いろいろな花が咲き乱れ、サクラの前哨戦。いつもの季節にいつもの景色。
それにしても、空の青のきれいなこと。
写真を撮ったときには気づかなかった。
夏の祭り
Posted by fische on 08/10 at 08:09 PM
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香流川の上流へゆき、岩作の集落にはいる。きょうは安昌寺の観音祭り「九万九千日会」とのことで、辻辻の小祠も、ちょうちんやのぼりで飾りつけられてにぎやか。地元の民謡だろうか、路地奥から流れてくる。(これは録音物だったが。)家の敷地入り口に敷物してすわりこみ、男3人が語らっている。
またしても、遠い日が、目の前にあらわれたよう。笹竹に紅白縦縞のちょうちんだって、こどもの頃、夏には必ず目にしていた、お決まりのそれではないか。ということは、この笹竹+ちょうちんの様式は、私の時間で50年くらい続いているということになる。実際はもっと続いているのだろうけれど(といっても何百年とかいうオーダーではない短さ/長さだろうが)、習俗の少々を感じたりした次第。
蝉時雨。
Posted by fische on 08/10 at 02:46 AM
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きのう、お盆の法要を済ませて、午後に香流川の堤防道をゆく。桜並樹の緑のトンネルは、蝉時雨と光と影とによる、夏の小劇場だった。
万博記念公園
Posted by fische on 02/07 at 04:45 PM
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香流川の上流を行くと万博記念公園の横に出る。
〔後補〕長久手町には、万博以前からこじゃれた街区があり、万博効果でその域はさらに広がったが、一歩その外へ出ると田園である。万博記念公園のまわりもそう。万博直後の千里はこのような感じだったのだろうか、と思う。そして、長久手も千里のようになってゆくのだろうか、とも。
古戦場
Posted by fische on 02/06 at 04:38 PM
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香流川の上流、前熊橋まで来る。途中に通る、こんな景色の場所。
橋の横の信号交差点の名は「熊張真行田」。「くまばりしんぎょうだ」。
梅、咲ク。
Posted by fische on 02/05 at 04:01 PM
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「香流川緑陰歩道」の方へ行き、沈丁花の花のつぼみが膨らんできているなあ、と思っていたら、梅の咲いているのに出くわす。人家の柑橘系も実り、何かしらワクワクする季節。
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